2011年12月22日

断裁機の刃をつける1

「プラス 断裁機 裁断幅A4 PK-513L 26-106」と
「Scansnap s1500」をつかって自炊をしてGalaxyTabで本を読んでいるあいすさん。

自炊の仕方についてはこちら。

自炊生活始めました^^ 1
http://ameblo.jp/aisu-dog/theme3-10033474334.html#main

自炊生活始めました^^ 2
http://ameblo.jp/aisu-dog/theme2-10033474334.html#main

自炊生活始めました^^ おまけ
http://ameblo.jp/aisu-dog/theme1-10033474334.html#main

こちらも参考になりますよーーー

裁断機 PK-513L で本を 100冊裁断してみた - 経験した 9つの失敗とその回避方法31
http://d.hatena.ne.jp/inouetakuya/20100512/1273624430

---

おまけのところに
「丁寧に扱うこと」と書いてあるのに、
あいすさん、断裁機を初期の頃、全く丁寧に扱っておらず、

教科書に潜んでいるホチキスの刃をがきっとしてしまったり、
刃を受ける木をまめに変えなかったりしたので、

9月には

「本を力で押し切る」

という荒技を使っていました。

これは、はじめに使い始めたときとずいぶん違うような気がする、と気づき、
替え刃を検索すると、

に、にまんえん????

といろいろ検索していると、研ぎのサービスがあるようでした。
いくつか見て調べ、


お友達わかばさんが教えてくださった
「カットブックプロ」
で、刃の研ぎに出すことにしました。

韓国に行く前のことで、韓国に本を持って行きたかったあいすさんは、
ここの初回お試しパックを使うことに。

刃の設置は、韓国から帰ってきてからでよい!と、
刃と本を、カットブックプロさんに送りました。



相当刃がぼろぼろ。
これは、どうなのよ・・・かわいそうすぎる。


このとき、あいすさんは致命的ミスをしていました。。。



2につづく。



【関連する記事】
posted by あいす at 06:00| Comment(0) | 本の自炊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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