2012年01月03日

鎌倉ラヴァーズ・キス撮影スポットの旅 5

「ラヴァーズ・キス」をご存じでしょうか。



以下、ウィキペディアからの引用です。

『ラヴァーズ・キス』 (LOVERS' KISS)は、吉田秋生による漫画作品、及びそれを原作として2003年に公開された映画(監督:及川中)。鎌倉を舞台に繰り広げられる、男女6人の交錯する想いを描いたラブストーリー。

映画紹介サイト
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=2927

2002年の映画です。。。10年前。あおいちゃん撮影時は16歳です。
私はこの映画の舞台挨拶に行きました。

セクシャルマイノリティの中では有名な映画かもしれません。
出演する高校生の関係がw
あおいちゃんは、先輩にあこがれる女の子役です。


この撮影スポットをマウンテンバイクで巡ろうの旅。
ラヴァーズキスは、鎌倉の建物をそのままロケとして使っています。

準備編については こちら


---

前回の記事→http://aisupetsitter.seesaa.net/article/242167177.html
の「NAVY YARD」
http://www.navy-yard.com/

「最新号のBRUTUSに大仏の近くにあるバウムクーヘンやさんが載ってるのよ」

とお店の人がいい、
それを聞いて早速買ってきたお客さんがお店の人と食べていた。

「長谷駅隣だし、いってみよっか」と友達とその場計画w

長谷駅へは道一本。
車道は動かないw
この時期は遅れていた紅葉がいい感じな鎌倉でした。

ディズニーランドのファストパスの気分です。
びゅんびゅんーー



小道を走り抜ける友達w



まぶしい!
長谷駅です。江ノ電。

映画のシーン。長谷駅。



悩める高尾くんがいます。



心中の二人がいます。



別れの二人がいます。

長谷駅はけっこう重要な駅です。

リアルでは。



ベンチは持ってきたのかなー
ホーム外の踏切から撮影。怪しい人w


さて、バームクーヘンやさんを探しますか。

Googleさんにきいて、地図を見る。

ない、ない、ない。
えーーー

ないよー。

しばらくうろついたのだけれどなくて、
日も落ちてきて(15時過ぎ)

あきらめることに。

あきらめてなんとなく入った横道に・・・うお。

あったーーー!!><

輪心(わこ)
http://www.waco-kamakura.com/





手書きだー



けっこう人がやってくる。



ぐるぐるー







家の作りもおもしろい。

「「NAVY YARD」さんから聞いてやってきました!」
とお店の人にいってみたw





大仏ww



さて、バウムクーヘンも手に入れ、次は極楽寺駅だ!!


その6につづく。

posted by あいす at 06:00| Comment(0) | いってみたよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

鎌倉ラヴァーズ・キス撮影スポットの旅 4

「ラヴァーズ・キス」をご存じでしょうか。



以下、ウィキペディアからの引用です。

『ラヴァーズ・キス』 (LOVERS' KISS)は、吉田秋生による漫画作品、及びそれを原作として2003年に公開された映画(監督:及川中)。鎌倉を舞台に繰り広げられる、男女6人の交錯する想いを描いたラブストーリー。

映画紹介サイト
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=2927

2002年の映画です。。。10年前。あおいちゃん撮影時は16歳です。
私はこの映画の舞台挨拶に行きました。

セクシャルマイノリティの中では有名な映画かもしれません。
出演する高校生の関係がw
あおいちゃんは、先輩にあこがれる女の子役です。


この撮影スポットをマウンテンバイクで巡ろうの旅。
ラヴァーズキスは、鎌倉の建物をそのままロケとして使っています。

準備編については こちら


---

前回の記事 http://aisupetsitter.seesaa.net/article/242167025.html
でしょんぼりしたあいすさん一行。

映画のこのシーンも材木座海岸だそうです。
里伽子さんが「森のくまさん」をうたうシーン。


しかし、お腹がすいた。

材木座海岸から、由比ヶ浜のほうへ中の道を通ってゆき、そのまま和田塚駅へ向かう。



こういう、おうちがちらほらある鎌倉です。



自転車だと、和田塚駅は近く、(Googleさんありがとう)
周辺で食事処を見つけました。



「NAVY YARD」
http://www.navy-yard.com/
カフェと食事処が併設してあります。



あ、カレー売り切れてますけれど、私たちが入ったときにはまだあった!



うまい。



めちゃうまい。



ケーキは友達と半分こしました。甘くなくてまたおいしい。

ここで、

「最新号のBRUTUSに大仏の近くにあるバウムクーヘンやさんが載ってるのよ」

とお店の人がいい、
それを聞いて早速買ってきたお客さんがお店の人と食べていた。

「長谷駅隣だし、いってみよっか」と友達とその場計画w

その前に和田塚駅周辺の撮影スポットを歩いて散策。

映画のシーン。



北鎌倉高校(架空の高校)の通学路という設定。



赤と青が印象的。



そこから線路脇を歩きます。



これはリアル。



あら、柵ができてる!そして江ノ電。
その脇の道が通学路。わくわく。



お、およ。

あれ?

赤の方は残っているけれど、青がなくなってる。すっきり。
そりゃ、10年たてば変わるかぁ。


ということで、通学路はありましたが、様子は様変わりしていました。

私たちの相棒。



よし、長谷駅いくぞーーー


5につづく。

posted by あいす at 22:12| Comment(0) | いってみたよ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

低血糖症のまとめ

前のブログにカテゴリ別にわけています。

2009年→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10036734395.html
2010年→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10036579997.html
2011年→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10036580017.html

低血糖症でてきたころ(2009年)→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10021677028.html
入退院(2010年)→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10025686317.html
低血糖症・外食→ http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10030482376.html
低血糖症関トゥギャッター http://ameblo.jp/aisu-dog/theme-10030943483.html

高円寺鍼灸整骨ようじょうの記事→ http://aisupetsitter.seesaa.net/category/11572436-1.html



現在あいすさんは、

<食事>

外食で白米食べます。
ケーキも、オーガニックのお店だと挑戦しています。
ワインをなめるくらいですが挑戦しました。
自宅では基本玄米で、ゆるい糖質制限は続けています。

食べると以前は意識を落としたり、全身が冷えたりしていましたが、
今は表面上はなんともないです。

身体が疲れている時、
なんだか微妙に変な時は、食べた後そのまま寝てしまう、ということはまれにあります。
(以前は常だったので、ずいぶんの改善)


<運動>

仕事の行き帰りに歩いています。
(歩けないときもありますが)
走ることもたまにします。
ボルダリングを9月からはじめました。
今日は、1時間半弱歩き続けました。


<睡眠>
だいたい5〜6時間で、
毎日この睡眠時間が続くと具合がわるくなっていましたが、
今はひきずられることはほとんどありません。
これは体感だけではなく、おもいこみでもなく、自律神経の検査結果でわかっていることです。


<お風呂>

これも以前はお風呂に浸かると
ほぼグラグラして意識を落として
お風呂に沈むこともありましたが、

今はほぼ、意識を落とすことがありません。
疲れていたり、
眠いのにお風呂にはいるとグラっとしたり
一瞬意識落ちることがあります。


---

少しどこかおかしくても、
今はどうすれば悪化せず改善できるかを知っているので、
それは自分にとってかなりの自信となっています。

○○療法だから、
これを食べたからしたから改善してきた、
という決定的なものはありません。

自分の身体に合ったことを教えてもらって、
地道に毎日身体と向き合って会話をしてきました。
自分でも高校生物の知識をちょこちょこ補強したり
(受験のときの勉強が役に立った!)
わからないことはすぐに聞いたり、
身体のことを逐一記録し、
PDCAを回し続けてきました。

その結果、身体がよくなってきた。
ある意味、当たり前のことです。

低血糖症は、漢字の通り、
冷え性などと同じ、病気ではありません。
ただの結果であり、原因はさまざまです。

その原因がなんなのかを考えながら行動しないと、
改善はしてこないかもしれないです。

○○療法でよくなる人もいらっしゃるでしょう。
それはあなたに合っていた、それだけです。
それを自分に効いたから、と他人にも勧めるのは無責任です。

私も勧めている時期がありました。
でも、万能はものなどないのです。
もし、万能さをうたうものがあるなら、私なら疑います。


もし、低血糖症関連で質問がある方は、お気軽にお声がけくださいませ。

私の経験なら話せますので。

---

反応性低血糖症 栄養療法 自律神経失調症
パニック障害 迷走神経反射 交感神経
副交感神経 暴力的な眠気 異常な眠気
白米 GI値 ブラックアウト グレイアウト
頭痛 歪み 脊柱側湾症 チック 親指の皮剥ぎ
傷残りやすい 傷が治りにくい やせている
便秘 冷え性 体力ない 寝たきり めまい のぼせ
起き上がれない 震え 寒い 暑い ぼんやり
疲れやすい 身体が硬い 骨盤 気合 だるい
糖質制限食 ローカーボ サプリメント
甲状腺 TSH T3 T4 チラーヂン
血液検査 生理痛 いらいら



















posted by あいす at 21:07| Comment(0) | からだのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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